วันพุธที่ 13 มกราคม พ.ศ. 2559

タイで日本食を食べよう② どんぶりの「かかし」

今回は久しぶりに日本食コーナーです。

今回紹介するのは
「かかし・KAKASHI」

タイでのお茶などの飲料や、日本食レストランをチェーン展開する
おいしいグループのレストランの一つです。


しかしながらタイの日本料理。日本で食べるほどおいしくはありません。
日本創作料理だと思って挑んでください。

カツ丼、牛丼、サーモン丼、天ぷら丼などなど、全てメニューは丼ばかりです。

どんぶりは安く簡単に食べられていいですよね。

今回注文しようとしたのは「カツ丼」にしようと思ったのですが、「とんかつ丼」です。

カツ丼もとんかつ丼も同じじゃないか!と言いたい気持ちはわかるのですが、
カツ丼は卵でとじたカツ丼です。
意外に野菜もたっぷりはいってますよ。

そして今回頼んだ、とんかつ丼。

そうなんです。ご飯の上にただとんかつを載せただけのものなんです。
何かつけて食べないのか?って?

大丈夫です。すごく甘いソースが付いているので、ソースを掛けて食べてもよし、つけながら食べてもよし、食べ方もいろいろですよ。


飲み物は別料金になりますが、これでたったの89B!
安いですよね。

意外にバンコクでも郊外のデパートや、bigcなどに入っていたりしますから、
フードコートに飽きた時にでもいってみてはどうでしょうか。


วันจันทร์ที่ 28 ธันวาคม พ.ศ. 2558

1日400B。日帰りアユタヤの旅 ②

アユタヤって狭いようで、意外に広いんです。

アユタヤにやっとついても遺跡の数々は結構離れたところにあります。
観光用のトゥクトゥクが数多く待機しており、電車、バス、ロットゥーのどれでアユタヤについても消して困ることはありません。

迷わずトゥクトゥク!と言いたいところですが、トゥクトゥクはだいたい4時間で、450Bほど。
外国人を見れば当然ぼったくってきます。
大体最初に行ってくるのは750Bぐらいでしょうか。



アユタヤで料金は決められているので安くはできない。
片言の日本語を話せる人もいますので、注意が必要です。

450Bまでちゃんと値切ってくださいね。

でも今回の旅行は1日400Bです。トゥクトゥクに乗ってしまったら予算オーバー。

↓↓↓

バス停や、電車の駅の近くにはなんと、バイクや自転車のレンタルやさんがあるのです。
自転車なら150Bで借りちゃうことができます。

自転車屋さんによってはガイドマップをくれることろもあるから困ることもありません。

今の時期は雨も殆ど無く、比較的涼しいので、自転車に乗ってサイクリングなんていいですよね。


そんなサイクリングのお供にやはり飲み物は買っておきたいところです。

バンコク同様、いたるところに飲み物やさんはあります。

自転車にのるのに便利なのがカップ入りジュースです。
なんでカップ入りジュースが便利かって?
ちゃんと袋に入ってるので自転車のハンドルにかけて乗ることができるからですよ。

そして忘れてはいけないのが自転車の籠。
思わず荷物を入れたくなると思うのですが、ひったくりがいますから取られないように注意してくださいね。

どこを回っても自転車の駐車料金は無料なので、リーズナブルですよ。




วันจันทร์ที่ 7 ธันวาคม พ.ศ. 2558

プラチナムに現れたトラック野郎!

プラチナムと言えばバンコクのおしゃれ発信地?
衣服の卸マーケットや、プラチナムセンターなどがあり、週末は服を求めるタイ人や、外国人で大賑わいです。

そんな中、とつじょトラック野郎が現れた!と言ったらびっくりされてしまうかもしれないですが、
プラチナムセンター前は今や移動販売者でとても賑わっているんです。

シーフードや、コーヒーなどなど。

その中で今回ご紹介するのが、「東京トラック」さんです。



東京トラックと言っても店員さんはとってもきれいなおねいさんにイケメンのおにーさんがやってます。

もちろん日本度ですから、タイ料理の移動販売ではありません。
日本食。それもどんぶりの移動販売者なんです。

移動販売車なので、メニューはそんなに多くはないですが、
「日本の丼」屋さんなのであります。

タイで日本のどんぶり屋さんは結構流行っていますよね。吉野家さんにすき家さん。その他にも
フードコートとかにもあったりします。

そんな中、現れたのが東京トラックですが、果たしてメニューはいかに。

牛丼、カツ丼、オムライス丼、カレーライス。

値段も89bぐらいで食べられてリーズナブルです。
カツカレー


牛丼(食べかけですが・・・)


量が少ないようにも見えますが、以外にボリュームがあるんですよ。
カレーはサラッとした感じのカレーですが、辛すぎず、甘すぎず。

場所がらインド系の方も多いところですがみんなカレーを食べていました。555


営業時間は11時から21時まで。
昼も夜もやっているのが嬉しいですよね。


詳しい情報は
でチェックしてくださいね。




วันพฤหัสบดีที่ 3 ธันวาคม พ.ศ. 2558

ラチャダーピセークに新スポット登場 TheStreet

ラチャダピセークと言えばひと昔まではマッサージ、ディスコ、ジャスコに、カルフール、ロビンソン。
いろいろあった街ですが、ジャスコもロビンソンもなくなり、そしてラマ9にはセントラルができ、セントラルの裏にはグランドラマ9がありとめまぐるしく進化している街です。

そんな今はなきタイカルチャーセンターエリアに会ったロビンソンの跡地。

2015年12月2日新しくショッピングモールが出現しました。

その名も【TheStreet】

ラチャダーピセークに新しくショッピングモールのお出ましです。



名前もそうですが、とてもおしゃれ。
ロッファイマーケットを始めラチャダピセークはおしゃれに変身しようとしているのです。

TheStreetの肝心の中はというと・・・・


バーガーキングに・・・・


作りかけのフードコート。

充実した品ぞろえが自慢。フードランド

他にもスタバとか、いろいろあるはずなんですが、
はい、ここはタイランド。すべてオープンしているわけではないです。

来年行ったらきっと素敵な場所になっているんでしょうね。
という感じで、いたるところまだ工事中でした。

詳しい情報はTheStreetで要チェックですよ。

おしゃれに変わりつつあるラチャダピセーク。
ぜひ行ってくださいね。

TheStreetの場所はすごくわかりやすい。BIGCの右隣です。

วันอังคารที่ 24 พฤศจิกายน พ.ศ. 2558

サメット島でおすすめのマッサイージ情報。

パタヤにあるラン島もいいけど、泊まりで行くならバンコクからもほど近いサメット島。

最近は舗装もされて綺麗になりました。

ボートで島に渡り、国立公園の入口手前にはセブン-イレブンもあり、便利な島です。

ビーチでのんびりするのもいいし、シュノーケリングツアーに行くのもいいし。
でも、せっかくのタイだから島に行ってもマッサージをして、日頃の疲れを忘れたいですよね。

ビーチにもマッサージをする人が歩いていて、ビーチのベットとかでマッサージを受けることもできますが、少し高めです。

本格的なマッサージをするのならやはり、マッサージ屋さんに行くのがベストです。

サメット島のメインビーチであるサイケオビーチには10件ぐらいのマッサージ屋がありますが、
おすすめしたいのはここ。
「サワンタイマッサージ」さんです。

値段も手頃で、タイマッサージなら200Bフットマッサージなら250Bです。

フットマッサージがいいなと思っても、値段も手頃な、タイマッサージを受けてください。
安いですから。

そして、なぜこのお店を勧めるかといえば、一番安いタイマッサージを選んでもちゃんと体全体を見て、凝りがあるところとかを中心に施術してくれるんです。

日本人は殆どの人が首、肩が石のように凝っている。日本人の凝りは僕がほぐしますよ!
と自信満々に語ってくれたスタッフのライさん。
女性の方にも男性の方にも人気のあるマッサージ師さんで腕は一流です。
マッサージ好きの日本人もうなる旨さだと思いますよ。

もちろん他のスタッフの人もみんな親切で、マッサージが上手です。

最近はサメット島に来る日本人の人達が前に比べて少なくなってきたから寂しいという女性のマッサージ師さん。
どんどん遊びに来てくださいね。と言っておりました。

そしてこのお店のおすすめのポイントとしては、
場所がとてもわかりやすいです。

サイケオビーチのセブン-イレブンの隣です。

サイケオビーチには細い道を挟んで、2件のセブン-イレブンがありますが、
ビーチから歩いてくると、右側にあるセブン-イレブンの次が「サワンタイマッサージ」さんですよ。

営業時間は朝8時から夜9時まで。
もし、ライさんにお願いしたくて、外から覗いていなかった時も「ライさん」ってお店の人に伝えれば
電話で呼び出してくれます。


ぜひサメット島でも最高のマッサージを受けてリラックスしてくださいね。

วันอาทิตย์ที่ 15 พฤศจิกายน พ.ศ. 2558

1日400B。日帰りアユタヤの旅 ①

最近タイの物価がどんどん高くなってきていますが、
安く旅行できたら嬉しいですよね。

もちろん安いだけでなく、素敵なタイ旅行を。

今回お伝えするのは格安アユタヤ旅行です。

アユタヤは言わずと知れた観光スポット。

知らない人のためにとりあえずアユタヤのおさらいです。


アユタヤとは、約417年続いたアユタヤ王朝の跡地。今はアユタヤー郡。
バンコクからもそれほど遠くなく、日帰りで十分に行けるスポットです。
今も数多くの遺跡が街中に残っており、タイの歴史を触れる絶好の観光スポットとなっております。
数多くのスポットの中でも日本人に人気のスポットが横に寝そべる仏像の「ワット・ローカヤ・スター」、そして木の中に仏像が埋まっている「ワット・マハタート」、カンボジアのアンコールワットの造りによく似ている神秘的な建物「ワット・チャイ・ワタナラーム」などなど。

でもアユタヤは本当に広く、歩いて回ることは不可能に近いですよ。


●アユタヤへGO!!!
とりあえずどんな旅になるかわからないけど、アユタヤに行ってみましょう。
1日400bの旅。バスは楽だけど、バスで行ったら予算オーバーです。

アユタヤへ行くには格安の交通手段があるのです。

それは国鉄です。
アクセスもよく、MRTファランポーンから直結している国鉄のフォ欄ポーン駅からアユタヤに向かいましょう。

肝心の料金ですが、タイ人はなんと0円!外国人でもたったの15Bでチケットを購入できます。

駅には無料のツアーガイドが数人います。基本は英語。中には少し日本語のデキる人もいますので、ガイドさんに購入方法を聞いてくださいね。

でもガイドさんは国鉄ではなく、タクシーで行くのがいいよって進めてきます。
遠慮無く、電車で行くって言ってくださいね。




チケットを無事に購入できたら電車に乗り込みます。
席は自由席なので、早めに席を確保する方がいいですよ。

エアコンもないので、日が当たらない、左側のシートは人気です。


วันพุธที่ 11 พฤศจิกายน พ.ศ. 2558

マークとシャルロット

マークはどちらかと言うと、おっとりしていますが、シャルロットはきかん坊です。
いつもいたずらばかりしてみんなを困らせています。